JavaScriptがオフになっています。 JavaScriptを有効にするには、次のURLを参照してください。 JavaScriptを有効にするには

このネットの使い方

参考:APECエンジニアの相互認証のために必要されるCPDHは5年間で250単位とされています。

1.利用者登録

  • [利用者登録]をクリックすると[利用者規約]の画面が表示されます。
  • 規約をよく読み同意する場合は[同意する]をクリックします。
  • [利用者登録]画面が表示されるので必要事項を入力して[確認する]をクリックします。
  • 確認画面が表示されるので、内容を確認してから[登録する]をクリックします。
  • 画面に「ID」(5桁)が表示されますので大切に記録・保存してください。
    CPD証明書の発行、研修等の申込み、自己学習管理システムへのログインには「ID」と「パスワード」が必要となります。
  • 「ID」と「パスワード」を忘れた場合は次のように措置して下さい。
    トップページのIDパスワードを忘れた方をクリックしてください。
    登録したメールアドレスを入力して送信ボタンをクリックすると、そのメールアドレスにIDパスワードを通知します。

2.利用者登録の変更

  • ログインをしてから、[利用者登録の変更]をクリックすると 登録画面が表示されますので変更個所を書き換えます。
    書き換えた後、確認を押すと、登録内容が表示されます。
    内容が正しければ登録ボタンを押してください。

3.研修検索と申込

研修等の申し込みをされる場合はログインしてください。

研修等の検索を行います。

トップページの[研修検索と申込]をクリックします。
検索項目として次の項目が表示されます。

  • [主催団体]をクリックするとこのネットに研修情報を提供している学協会の名称が表示され、それをクリックすると当該学協会が主催する研修等が表示されます。
  • [教育形態]をクリックすると教育形態一覧が表示され、形態を選択すると該当する研修等が表示されます。
  • [教育分野] をクリックすると教育分野一覧が表示され、分野を選択すると該当する研修等が表示されます。
  • [開催地区] をクリックすると地域区分が表示され、それをクリックすると該当地区で開催される研修等が表示されます。
  • [募集中] をクリックするとアクセス時点で募集中の研修等が表示されます。
  • [開催予定月] をクリックすると数ヶ月先までの年月が表示され、それをクリックすると該当する研修等が表示されます。
  • [すべてを見る] をクリックするとアクセス時点で掲載されている全ての研修等が表示されます。
  • 個々の研修内容を示す画面の[開催要領]をクリックすると研修等の詳細な情報(プログラム等)を見ることができます。

研修等の申込みを行います。

  • 選択された研修等の募集状況にある[申込み]をクリックして下さい。
  • 画面に研修等のプログラム名と会員さまの情報が表示されますので間違いがなければ[申込み]をクリックして下さい。
  • 受講票が画面上でダウンロード出来ますので、受講票を印刷して出席の際お持ち下さい。
  • 参加証を紛失した場合、表記プログラムの受付期間中は、ジオスクーリングネットより再度ダウンロードできます。
    ジオスクーリングネット上より再度申込みを行い、画面に表示された「参加証ダウンロード」よりダウンロードしてください。 (再申込みをしますと、「既に申込まれています。」と表示されます。 この表示が無い場合は二重登録も考えられますので、その際は主催者までお問合せ下さい)
    「研修・講習会の申込み期限が過ぎますと、再度ダウンロードは出来ません。その際は主催者にご相談下さい。」
  • 受講票で主催者が出席した事を確認しましたら、自己学習管理にCPD単位が自動的に付与されます。

4.自己学習管理

CPD情報の入力と管理を行います。

ログインしてから[自己学習管理] をクリックすると

  • CPD記録簿新規入力
  • CPD記録簿選択
  • 全CPD記録簿CSV出力
  • 受講証明書発行

が表示されます。

GEO-NET以外で研修・講習会の受講、論文の発表、特許を取得、社内活動などCPD単位が取得出来るものがあります。

その活動を入力頂きますと、CPD証明書発行の記録簿一覧に表示され自動登録の内容と共にご確認いただけます。

CPD記録簿新規入力

社内外での活動やGEO-NET申込み以外の研修・講習等の活動を記録できます。
以下の[入力方法ヘルプ]をクリックして頂きますと入力方法をご確認いただけます。
自己学習管理入力画面にも以下のボタンと同じ[入力方法ヘルプ]ボタンが御座います。

自己学習管理に記録する項目(研修・講習、業務経験、技術指導、論文発表、技術に関する組織外活動等)のCPD単位(実時間×重み係数)は以下の教育形態一覧表に示す目安を参考に自らの責任で決めて下さい。

土質・地質技術者生涯学習協議会

自己学習管理入力画面にも教育形態の一覧表ボタンがございますので、入力の際ご確認いただけます。

CPD記録簿選択

  • 講演・講習会に参加して自動登録された情報と、会員自らがCPD記録簿新規入力へ登録した情報がリスト表示されます。
  • 番号をクリックしますと詳細が表示されるので、登録内容の修正を行ってから確認ボタンを押してください、確認画面に間違いが無ければ登録してください。又、登録された内容を削除する事も出来ます。
  • 自動登録された内容は、プログラム目標とプログラム内容は修正できますが削除は出来ません。

全CPD記録簿CSV出力

  • 記録簿の概要が表示されます。
  • CSV出力をクリックすると、CPD情報の全てをCSV形式で保存できます。 保存したファイルは「EXCEL」等で表示できます。

受講証明書発行

  • 受講証明書発行のボタンを押しますと、今までGEO-NETを利用してお申込みされた講演・講習会のリストが表示されます。 お申込みをされて参加をされた事が主催者により確認されたものがリストになっています。
  • 講演講習会の番号の部分をクリックしますと証明書が表示されますのでブラウザーの印刷機能を使って印刷して下さい。
  • ※ 開催直後は参加されても表示されていない場合があります。  主催者により認定手続きに時間の掛かる場合もありますので、お急ぎの場合は主催者に認定期日をお問い合わせください。
  • ※ この機能は2008年新システムに移行してからの機能となりますので、それ以前の講演講習会に対しましては各主催者の発行する受講証明書をご利用ください。

5.CPD証明書発行

CPD登録内容証明書発行行う為には、先ず取得期間を指定して [CPD記録簿確認]ボタンをクリックして下さい。
指定期間内の、GEO-NETからお申し込みをされ参加された 講演講習会と自己学習管理を使って登録されたCPD単位の 累計・合計、教育分野・教育形態ごとのCPD単位の合計と 集計結果をご覧いただけます。
画面一番下の証明書発行ボタンを押して頂きますと、 選択された期間に付いてのCPD登録内容証明書が画面に 表示されますので、ブラウザーの印刷機能を使って印刷して下さい。

集計された画面で、教育分野と取得年月日のボタンを押しますと、 教育分野はAからDまでを順番に分野ごとに表示されます。
年月日のボタンを押しますと年台毎の順番で表示されます。

ジオ・スクーリングネットのへのお問合せは以下メールアドレスにに連絡して下さい。info@geo-schooling.jp